2021年 06月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30    
2021年 07月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
よし与工房の仕事

1684年から九代 続く、京都の御簾、簾商から事業転換したよし与工房は、
1969年ヨーロッパの鍛鉄工芸であるロートアイアンを日本で最も早く導入しました。
デザイン・設計・製作・施工までを一貫して行うシステムをとり、
専門職の連携による品質の向上を目指しています。

 


現在ではオーダーメイドの装飾金物を扱うメーカーとして、さいたま新都心郵政庁舎、
京都府庁、東京駅復元工事、東京競馬場の金物工事など、公共施設、商業施設から
個人邸、マンションにわたり、多くの空間づくりのお手伝いをさせて頂いております。


よし与工房が取り組むもの創りは、長い歴史の中で、
鉄の素材としての可能性を極限まで突き詰めたロートアイアンという文化を基に
あらゆる金属の表現の研究を積み重ねたものです。
丁寧な対応でお客様に満足して頂けるよう、日々取り組んでおります。
金物についてのご相談はよし与工房にぜひお任せ下さい。